該当製品一覧タグ説明

  • ロータリドレッサ
    ロータリドレッサ
    ロータリドレッサは一般の焼成砥石やCBNホイールの成形、ドレッシングに使用されます。高精度総形ドレッシングも短時間で行えるため、大量生産に威力を発揮します。製法として、焼結タイプと電鋳タイプがあり、焼結タイプは耐久性に優れており、電鋳タイプは小さく複雑な形状を高精度に製作できます。...
    詳しくはこちら
  • ギヤ研削用ロータリドレッサ
    ギヤ研削用ロータリドレッサ
    切れ味向上を目的とした電着タイプのロータリドレッサ。ユーザ歯車諸元に合わせた専用設計も可能です。...
    詳しくはこちら
  • 内研用ロータリドレッサ「エクセレント・ドレッサ」
    寿命が長く、ドレス性能が新品時からライフアウト直前まで安定したドレッサです。ドレスあたりの加工数が長く、サイクルタイムの短縮が可能です。...
    詳しくはこちら
  • 切れ味重視型電鋳ロータリドレッサ「アイストロール」
    切れ味重視型電鋳ロータリドレッサ「アイストロール」
    ダイヤモンド砥粒を規則配列させることで砥粒集中度を下げ切れ味を向上させた電鋳タイプのロータリドレッサ。ニーズに応じて砥粒集中度の調節が可能。複雑な形状が必要とされる部位の切れ味をコントロールすることができます。...
    詳しくはこちら
  • ギヤドレッサ
    ギヤドレッサ
    歯車形状をした特殊ドレッサで、ギヤ研削用ウォーム状砥石のドレッシングやファインフィニッシュ用内歯車状砥石のドレッシングに使用され、高精度ギヤの量産に威力を発揮します。 ...
    詳しくはこちら
  • ドレッサ
    ドレッサ
    ダイヤモンドドレッサはシャンクの先端に1個または複数のダイヤモンドが焼結マウントされており、その鋭い切れ刃により砥石のツルーイング及びドレッシングを行います。 研削能率及び仕上精度はドレッサのツルーイング、ドレッシング能力が非常に大きく影響します。各種ドレッサはお客様の砥石成形に於ける様々なニーズにお応えしています。 ...
    詳しくはこちら
  • プリズマドレッサ
    プリズマドレッサ
    多結晶ダイヤモンドを使用したプリズマドレッサは、従来の人造単結晶ダイヤモンドと比較して劈開による欠損が発生しないため、耐摩耗性が高く、ドレッシング効率も大幅に向上します。 また、柱状ダイヤモンドを使用しているため、使い始めからライフアウトまで安定したドレッシング性能を発揮しますので、自動化ラインに最適です。砥石の種類や寸法に応じて、ダイヤモンドのサイズの選定が可能です。 ...
    詳しくはこちら
  • スパイラルドレッサ
    ドレス性、成形性に優れた焼結タイプのロータリドレッサです。特に高硬度な砥石の成形に威力を発揮します。ダイヤモンドをスパイラル状にセットしたことにより、円周方向の砥粒間隔が広がり切れ味が向上し、さらに幅方向の砥粒間隔が狭くなり、砥石を均一に成形出来るようになりました。この結果、高能率で高精度な研削加工が可能となりました。...
    詳しくはこちら
  • CMPコンディショナ
    CMPコンディショナ
    VLSIの製造プロセスにグローバル平坦化技術として、CMPが利用されています。CMPでの研磨レートを安定化するために不可欠なパッドのコンディショナです。多様化するCMPに対応するため、形状・仕様などに合わせ、様々なコンディショナを製作し用意しています。...
    詳しくはこちら
  • ビトリCBNホイール用電着ツルーア
    ビトリファイドCBN ホイールのツルーイングに最適で、エアロメタルCBN ホイールも仕様により可能なツルーアです。ダイヤモンドをNi メッキで埋め込んだ構造で、従来のメタルタイプとの置き換えが可能です。砥粒保持力が高いためツルーアの磨耗が少なく、従来のメタルタイプと比較し3倍の長寿命となっています。 ...
    詳しくはこちら

製品TOPへ戻る

ページのトップへ